2011年3月アーカイブ

「私、沖縄に旅行に行くの好きなの」と友人と話をしていたことがあります。実際に私は、大体隔年でなのですが、沖縄に行っています。(それ以上のペースだと、どうも旅費がたまらなくて行けません)

そして、沖縄に行くと、リゾート地にあるホテルと、那覇にあるホテル両方に宿泊しています。大体那覇には、3泊目くらいに宿泊するでしょうか。(そうすれば、空港までかなり近くなるから)

さて、そんな私に対して、友人が、「那覇ならここが良いよ」と勧めてくれたホテルがあります。それがホテルサンパレス球陽館です。偶然ですが、この那覇 ホテル、見たことがありました。ただ、興味はあったのですが、宿泊先を別に既に決めていたので、そこに泊まることが出来ませんでした。

ですが友人もオススメのホテルだし、また、私自身も見たことがあるホテルなので、今度沖縄に行く時は泊まりたいと思っています。やはり、那覇を拠点にすれば、色々な観光を楽しむことが出来るのではないかと思うのです。あと、空港から近いのも魅力です。ついでに、私ですが、予定では来年の4月、息子の誕生日の時に行くつもりです。

たまには家族のんびり水入らずの温泉旅行がしたいと思い、
どこにいこうか考えていたのですが、前から父が行きたがってた
山中温泉にしようという話にまとまりました。
それで宿泊先について調べたところ、
山中温泉に行くなら「お花見久兵衛」がおすすめだそうですね。
中でも「焼蟹、蟹刺、蟹丸ごと!かに尽くしをレストランで満喫プラン(花庄庵)」は、
家族揃ってかにが大好きなため、ひと目で心をひかれてしまいました。
ちなみにメニューは、ズワイガニが満喫できる食事内容となっていて、
料理長の気まぐれ食前酒、チーズ豆腐などオリジナルの前菜三種盛、鮮魚お刺身、
季節の吸物又はスープ、『ズワイガニ丸ごと一杯』を皮切りに、
メインは『焼きガニ』と『カニ刺し盛合せ』で、季節の揚物又は煮物、『カニ釜飯』、
赤だし、漬物三種、フルーツゼリー寄せと、豪華なものになっています。
掲載された写真もとても美味しそうなので、見てるだけでお腹がすいてきました。
ぜひ温泉とカニを堪能するため、行ってみたいですね。

 

贈りものにもいろいろなものがありますが、誰にも喜ばれるギフトといえば、何といってもお花があげられると思います。

お花屋さんで直接購入はもちろんですが、今はインターネットショップも充実しているので、事前に注文をしておくと、花束やアレンジメントを発送してもらえるので、忙しいときもとてもb便利です。

お花は誰からも喜こんでもらえるものですが、やはりありきたりなので、もう少し個性を出したいとお考えの方もまた多いのではないかと思います。

今日は、「小林生花店」のサイトを見てきたのですが、こちらでは美しく着色された青いバラやレインボーローズが販売されています。

バラというと、赤やピンクが定番ですが、青いバラというのも神秘的でとても魅力があります。

このお花は、オランダで染められ、アールスメア市場から傷まないよう最新の配慮をされて空輸されてくるのだそうです。

他のお店ではこういったきれいな青いバラは見たことがありませんし、甘さも抑えられてクールな印象があるので、男性へのプレゼントにも喜ばれそうです。

東京から高速バスで気軽に行ける避暑地、軽井沢。
そこに今話題のレストランがあります。

地産地消の軽井沢 レストランといえば、「軽井沢ロンギングハウス」です。

この軽井沢 レストラン「軽井沢ロギングハウス」は、地元の農家で愛情たっぷりに育て上げられ、毎朝配達されてくるお野菜を使って、野菜そのものの素材のお味を生かした
調理法と、見た目にもおいしい盛り付けで多くのお客様から人気を得ている評判のレストランです。
しかも驚いたことに、なんとシェフ自ら収穫したり、スタッフが畑を耕して
農家の気持ちを理解したり、と、おいしい野菜を作る為に努力しているのです。
そんな優しい人々に選ばれた野菜を、じっくり味わいながら、おしゃれな雰囲気のレストランでゆったりとした時間をすごてお食事するというのは大変な贅沢だと思います。

また軽井沢ロンギングハウスはお食事だけでなく、
宿泊が出来るお部屋も20室あるのですが、
お部屋がモダンなメゾネットタイプや吹き抜けなどで、
軽井沢ならではの別荘気分が味わえます。

都会の喧騒をはなれて、軽井沢 レストラン 静かでおしゃれなホテル、と
優雅な時間をすごしてみてはいかがでしょうか?

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